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今日どのインナー着る?気温別おすすめインナー 春夏編

公開日:2025/03/18 更新日:2025/04/11
桜も咲き、春らしい気温の日も出てきて過ごしやすくなりましたよね♪ 季節の変わり目の今の時期は1日の間でも気温差が大きく、これから春が終わり梅雨から夏になると湿気と猛暑で知らず知らずのうちに体に負担がかかっていることも。 そんな時は、毎日着るお洋服の下に着るインナーを気温に合わせて選ぶことで、過ごしやすさが格段にアップします。 今からすぐ使えるアイテムや、これからのレジャーシーズン・夏に向けてのおすすめインナーを季節ごとにピックアップしました!

平均気温:10℃~15℃(3月・4月)

日中はぽかぽかとした暖かさを感じることが多くなる4月は、朝晩と日中の気温差も激しいので、吸水性が良く、汗などの水分もすぐに吸い取り外へ発散してくれる綿混の長袖のインナーがおすすめです。

平均気温:20℃前後(5月・6月)

夏を感じ始める5月、じめじめと梅雨の時期に入る6月。 半袖でちょうどいい日もでてきたり、雨で体感温度が下がったり、湿気で蒸し暑く感じるので、インナーはタンクトップやキャミソールを選びましょう。

平均気温:25℃以上(7月・8月)

梅雨が明けると一気に夏本番。 最高気温35℃以上の猛暑日が続いたり、夜間も25℃の熱帯夜になります。 トップス1枚で過ごすより、中にインナーを着ることで、服の中の湿気や、汗でシャツやブラウスが背中にぴったり張り付く不快感を解決してくれます。 暑い夏こそ中にインナーを着た方が、実は涼しくて快適なんです。 また、ブラいらずのカップ付きインナーも夏は特におすすめです。

春夏におすすめ【ボトムインナー】

薄手の素材の洋服が多くなる春夏のボトムにもインナーの着用がおすすめです。 透け防止だけではなく、汗でボトムの生地が張り付く不快感も軽減します!