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Monologue|スタッフが給料日に欲しいモノ Vol.6

公開日:2025/03/14 更新日:2025/03/14
日々、数えきれないほどの「服」に囲まれて過ごすゴチのスタッフたち。 トレンドや定番アイテムに常に触れ続けているからこそ、物欲は止まることを知らない…。 そんなファッション好きのスタッフが、「今すぐには買えないけど、次の給料日には絶対手に入れたい!」と狙っているアイテムを独自の視点でご紹介! リアルな目線で語る、こだわりと熱量あふれる"ちょっと大きめな独り言"をお楽しみください。

春の訪れと共に迎え入れたい

昨年から引き続き、こっそりと""ミニマリストになる""という目標を掲げているんですが、 ちゃんと、服も買わないor気になった服だけ買うor買うなら捨ててから!を意識しています。 お店自体にも極力行かないようにしていた(見ると欲しくなるので)のですが、 友人の付き添いでアパレルショップを訪れてしまい…やっぱり欲しくなってしまいました。 欲しくなったお洋服は、ジレ。 実はジレの様なベストは持っていなくて、持ってないからいいよね?!なんて心の声が呼びかけてきました。 ジレの魅力と言えば、なんといっても、、、 ①レイヤードスタイルが楽しめるところ、 ②一枚プラスするだけで一気にお洒落コーデに早変わりするところ じゃないでしょうか。
白いブラウスとパンツ合わせでも、もちろん素敵なコーデだけど、 何か物足りない…そんな時にもぴったりで、冬はタートルネックと相性抜群、夏はTシャツに合わせるだけで一気にお洒落上級者コーデに。 しかもこのCYAN TOKYO(シアン トーキョー) のジレは両サイドにプリーツが施されたデザインなので、より洗練された雰囲気を身に纏えちゃいますね。 ジレの魅力を語っていたら、やっぱりはやく欲しくなってきました。 100歳まで履くんだと決めたマルジェラのブーツとも相性ぴったりだし、あれにも合わせたい…! まずは要らない洋服を捨ててから、春の訪れと共に、新しいお洋服を迎え入れる準備をしていきたいと思います。 By ふじえり

飛べるサンダル

人気モデルをさらに特別に仕上げた別注サンダルのご紹介。 ブランドHEPは奈良の川東履物商店が手がけるオリジナルブランドです。 「ヘップサンダル」の名は、女優のオードリー・ヘップバーンの名前からとったものだそう。 映画「ローマの休日」で、オードリー・ヘップバーンがつま先部分の開いたバックレスのサンダル、今でいうミュールのようなサンダルを履いていたことから、日本でその形のサンダルを「ヘップサンダル」と呼ぶようになったそうです。
HEPのサンダル履いた事ありますか? 履いた時に驚きました。飛べるくらい軽いうえに100m走を駆け抜けられるくらいのフィット感。 お洒落なのに履き心地も良い。最高です。 そんなHEPとROCOCOのスペシャルコラボで、人気モデルのドライビングサンダルを抜群の履き心地と服装を選ばない使い勝手の良さはそのままに、奇抜すぎず普通過ぎない、洒落感のある特別な1足に仕上げました。 By Hana

雨の日も、晴れの日も。この傘と一緒に

連日の雨が止み、やっと晴れ間が見えてきて春らしい陽気も感じられるように。嬉しい気持ちのままに家を出たのに突然の通り雨に降られてしまい、結局駅まで駆け込みました。 やっぱり、春って意外とお天気が不安定ですよね。そんな時に「晴雨兼用の素敵な傘が欲しいな」と思ったんです。 そこで見つけたのが、TRADITIONAL WEATHERWEARの長傘。リバティ社の先染めチェック柄を採用した、クラシカルで上品なデザインが魅力的です。 最初に目を引かれたのは、やっぱりこの発色の美しいチェック柄。大人が使ってもしっくり馴染む落ち着いたカラーリングで、シンプルなコーデにもスッと馴染みつつ、さりげなくアクセントを加えてくれます。さらに、UVカット加工が施されているので、晴れの日には日傘としても大活躍!雨の日も晴れの日も持ち歩きたくなる、まさに「毎日使いたい傘」なんです。
そして、手に取ってみて驚いたのが、バンブーハンドルの高級感。クラシカルな雰囲気の竹素材に、ブランドロゴ入りのゴールドプレートがあしらわれていて、ディテールまで本当に洗練された仕上がりになっています。スナップボタンやつゆ先までこだわり抜かれていて、「持つだけで気分が上がる傘」ってこういうことなんだなぁと実感しました。 8本骨のしっかりした構造で、風にも強く安心感のある作りなのも嬉しいポイント。傘って消耗品のイメージが強いけれど、こんなに素敵な1本なら、ずっと大切に使いたくなりますよね。 自分用にはもちろん、大切な人への贈り物にもぴったりなTRADITIONAL WEATHERWEARの長傘。春の訪れとともに、毎日の相棒に迎えてみてはいかがでしょうか? By Watamura

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